テーマ:グルメ

またの「かつお三昧」は良かったが人波に負けた

金曜夜の新宿の人波はすごい!を超えて、 一体全体どうなっているの? 歌舞伎町の横断歩道を渡るのに、 押すな押すなの状態、 前に進めずあれよという間に、赤信号に変わってしまう。 これだけの人 どこから来てどこに行こうとしているでしょうかね。 雑踏の中を歩きたくないのだが、 …

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思わず笑った「痛風ぱらだいす」

友人お薦めの小料理屋に入った。 一番客だった。 店内には水をうったような静かな空気が流れている。 これは一番客の特権かも・・。 「とりあえず」を注文してメニューを眺める。 チェーン店にはない手作りの品々が食欲を刺激する。 なんとな、 大きな字で「痛風ぱらだいす」と…

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ごちそうさま!「新米」とさんま塩焼きと

食欲の秋がやってきた。 食欲は元気のもと。 食べ物が美味しくなるのは嬉しいことだ。 先日、稲刈りしたばかりの玄米を早速精米してもらって、 東京の自宅に送ってもらった。 年に一度のお楽しみである。 今年の収穫量はいつもより少なかったが、 出来上がったお米は例年にも増して 透明感のあるきれいな米にできあがった…

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「讃岐うどん」の食べ比べをしたが・・

1週間滞在の間に、 讃岐うどんを3回食べた。 地元にひとに言わせれば「うどんは別腹」、 おやつ代わり?! 『1週間で3回とは少なすぎる』と言われるかもなあ。 ささやかに食べ比べをしたが、 それぞれに個性があった。 食べた店は、 地元有名店、チェーン店、地元の庶民的な店の3店。 ちなみに、 有名店のうどんは庶…

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「鯨」缶に思いを馳せる

クジラ肉は食べなくなった一つかもしれない。 子どもの頃、 すき焼きと言えば 牛肉ではなくクジラ肉だった。 歯ごたえのある肉で、 甘辛く美味しかった記憶が残る。 「白鯨」という映画にも興奮したが 大勢の人間が束にかかる捕鯨の本を見て、 子供心に想像が広がり興奮したものだった。 商業捕鯨が…

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福岡で飲食するのがうれしく楽しく!

福岡は観光するところは少なくても、 「地方都市の衰退」などという言葉とは無縁、 街や人々は活気にあふれ、 エンタメ、食などで訪れた人を楽しませてくれる。 ここにくれば飲食することがいつも楽しみだ。 新鮮で豊富な食材、料理は旨くて安い。 行くたびに新しい発見…

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福岡でいつもの中華料理

地元の方ならご存知の方は多いはず。 福岡に帰ると必ず一度は食事する 庶民的な中華料理の「五福」。 お盆とあって混雑。1時間ほど待たされた。 グループで多くの品を少しずつ堪能。 いつもながら美味しく頂戴したが、 いつの間にやら値段が上がっていた。 ー

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器も大きく、量も多く、美味しいのが何より

きのうもそうだった。 居酒屋で頼んだ総菜が どーんと大きな器で出てくる場面に 連続して出あった。 リーズナブルな値段の割に、 予想外の大きな器で供されて とりあえずオーっと感嘆! が、盛りつけ量は、 器のサイズに関係ないようでー。 器の大きさにふさわし…

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これでも一人前なのだ!

暖かかったというより、 暑かった昨日、20度を超えた。 さあ、やりましょうと、 しばしば利用する店に入った。 ここは魚が美味い。 魚好きにはたまらないお店。 店内は明るく会話も楽しめる。 そして、 リーズナブルだから若者にも人気がある。 とに…

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なんじゃ!もんじゃ!どんなもんじゃ!

グループの懇親交流会に、 ときに「もんじゃ焼」でも?と思いついた・・・。 なら、本場?の「月島」でと計画したものの、 月島のもんじゃを目的にするだけでは、 ちと遊びには物足りない、ちと となって、 悩んだすえに(それほど大したことじゃない)、…

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京のおまかせ料理に、いつも満足

京都へ行った夜のお楽しみは、 なじみの料理屋さんで、 板さんのおまかせ料理に舌鼓みすること。 きょうは、どんな料理が出てくるのかと 期待と楽しみと・・・ きょうはも一緒。 私たち一行の貸し切りでやっていただいた。 贅沢なこと、…

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卓上の天ぷらはうまいなあ

割烹の、天ぷら専門店の、 カウンターの目の前で、板さんに 季節の食材を揚げてもらう天ぷらは ぜいたくでこの上なくうまい。 お供に日本酒をちびちび! 日本人で良かったと思う瞬間。 天ぷら、 食材もさることながら 揚げたてをすぐに口にできるというのが 美味しさを倍増しているに違いない。…

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きょうのランチは博多皿うどん

「皿うどん」ってご存知ですか? 「皿うどんなら、リンガーハットでよく食べて知っているよ」 いう人は多いかも・・・。 いやいや、それは長崎(風)皿うどんで きょうのランチは、博多皿うどん! 長崎皿うどんと博多皿うどんは 皿うどんという名前は同じでも、 似ているようで似ていない…

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福岡に来れば一度は「もつ鍋」

福岡に来れば、 楽しみな食べる定番がある。 「もつ鍋」を味わうのもその一つ。 横丁の路地裏にある 地元の小さなもつ鍋屋で、 当然、もつ鍋をメインに 色々なメニューを楽しんだ。 もつ鍋と言っても お店によってそれなりの特長もある。 が、もつ鍋であることに変わりない。 たんステーキはなかなか旨かった カットステーキ 馬刺し カリ…

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福岡で中華料理をたのしむ

福岡に来ると本当に 食べ物が美味しい。 そしてリーズナブル。 高級食材?のものを食べていない ということもあるけれど・・(笑) きょうはグループで、 丸テーブルを囲み、 和気あいあいと 多くの中華料理をたのしんだ。 (ホタテのクリーム煮) (イカのクリーム煮) (エビの天ぷら) …

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またかとおっしゃらずに・・うどんの話

福岡の締めは、なぜか 決まったように「丸天うどん」 またうどんの話かとおっしゃらずに まあまあ・ー・。 きょうは中高生の頃よく食べた 老舗のうどん店「因幡うどん」に入った やや細めの柔らかい麺、 魚のすり身の薄めの天ぷら、 ネギと透き通った出汁と 七味が一緒にな…

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福岡の夜は美味しい酒肴で

能古島に行き、帰った夜は 地元の安い居酒屋で乾杯 安くてうまい。 お刺身全品380円なんてね ここで自然薯が美味しい店にかえた。 最後は、 博多ラーメンでしめる。 昔からの馴染み、290円。 美味しかったなあ

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香川に来れば当然、「讃岐うどん」と瀬戸内海!

田植えも無事終わり一安心。 今朝がたの強い雨も、 午後にはあがり晴れ間が広がった。 「うどん県」を標榜する香川に来たら、 どこかで讃岐うどんを 食べて帰らなくてはならぬ。 いざ出陣 というわけで 今回、飛び込んだ先は 高松空港が近い「池上製麺所…

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安くて、美味しい鰻を食べたいな!

国産鰻の蒲焼きが、 この夏は安くなるらしい。 うなぎ好きにはうれしいニュース! それにしても、ず~っと 国内産のうなぎは高止まり中 スーパーでも1本2,000円前後 そうやすやすとは手が出ず、 たまに味わう程度。 「あれっ!安いな!」 よく見たら、なんと 【イ…

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季節のものですものね「桜海老」

なぜか、桜海老が好き 時どき食べるのは台湾産が多い。 通常はわさび醤油とかき揚げで楽しむ がきょうデパ地下で 「駿河産」を買ってきた 買うとき、 その場に以外、人がいなかったようだ 店員と話したと言うー {%ネコwebr…

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なんじゃもんじゃ焼き!最後が美味い

30数年前、お好み焼きしか知らず 初めて「もんじゃ焼き」を食べときはショックだった。 お好み焼きと同じように焼き始めた。 一向に固形化せず、これは「なんじゃ」と焦った。 結局、何がなんだか、 汁は蒸発し断片だけの無残な姿に、 後悔しきり。 時を経て、今や大ファン…

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負けず劣らずの「親子丼」

料理は味もさることながら 見た目の美しさが、さらにおいしさを引き立てる。 うつわ、盛りつけ、季節を目で感じながら食べる 日本料理が一番-「京懐石」はその最たるものだと思う そこにロケーションが加われば言うことなし 小さな庭のあるテラスで ランチの親子丼を食べた それもなんと590円{%キラキラwebry%…

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博多を締めくくるにふさわしい「かしわめし」弁当

博多駅を離れる時は、 いつも気になる「かしわ(鶏肉)めし」弁当 駅弁の多くが1000円を超える中、 リーズナブルな絶品の弁当は健在である 選んだのは「東筑軒」のかしわめし あっさりした味のついたごはんに鶏肉、錦糸卵、刻みノリが敷き詰められている。 …

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福岡(博多)の食べ物は凄い!

福岡の夜、 大衆居酒屋でのひと時は 美味しくてリーズナブル B級グルメの最高峰 酒肴に文句のつけようがない まず絶対食べなきゃいけない 「ゴマ鯖」(鯖の刺身) 続いて「ゴマカンパチ…

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やはり「長浜ラーメン」を食べておかなくては

福岡に来たら やはり「長浜ラーメン」は食べないで帰るわけにはいかない 確かに博多ラーメンいう名のラーメンが 全国あちこちで跋扈している しかし、なんでもそうだが、地元飯には敵わない 元祖だ本家だと一時争いもあった「長浜ラーメン」 どちらかどっちか解らないが食べた …

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讃岐うどんばかりがうどんじゃない

博多と言えばすぐラーメンという御仁が多いかもしれないが、 いやいやどうしてどうして ここに来たら真っ先に食べるのは「博多うどん」 博多はうどん伝来の地とも言われている 世の中、ちょっとした讃岐うどんブーム。 現地香川県で幾度となく食べているがやはり美味…

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いいね駅弁!ブームは続く

「線路は続く」ように、駅弁ブームが続いている デパートで催される全国駅弁大会はいつも大盛況 また近隣のスーパーでも 定期的に「有名駅弁」大会と銘打ち 集客に利用されている もう地元の鉄道駅や車中で販売されるより、 駅弁大会やイベントで売られる駅弁が 多くなっ…

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「手作り餃子」もまた良し

がキッチンにたって1時間 でてきたのは、初めて挑戦したという手作り餃子 「まじりっけなし、純粋のよ」 「サク~「なかなかいい、美味いよ」 「時間がかかったので夕食はこれだけ…

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鰹・刺身しょうゆ東西対決!

いよいよ鰹の季節到来 鰹のたたきより、 生のかつおの刺身が好き。 <季節到来!>というスーパーのチラシに踊らされて 生かつおの半身を買ってきた。 料理によって醤油をつかいわける。 特に刺身を食べるには、 淡白な白身と濃厚な赤身では醤油を使い分ける きょうは強い赤身に負けない醤油の東西対決だ!…

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