手づくり焼売は上品、安心で美味しかった
「焼売」といえば
つい「崎陽軒」の
焼売と刷り込まれている!?
時おり、思い出しては食べてみたいというアレです。
習慣性があって、つい買ってしまうソレです。
総菜・食品街で、
できたてのホカホカ焼売が目にはいっても、
足は崎陽軒のコーナーへ。
(
別に崎陽軒の宣伝を頼まれているわけではありません)
ぐびーっと
のお供に、
ひと~つ、ふた~つ、パクパク。
止まらない、なくなるまで止まらない。
冷凍食品の焼売も百花繚乱。
いまひとつ魅力にかけ手が伸びなかった。
ところが、発売まもない頃
「豚のあふれる肉汁にXO醤と葱油が香る」という
刺激的なキャッチフレーズに惹かれ食べた冷凍焼売、
これは、お手軽で美味しいと思った。
どういう風向きか?!
がシュウマイづくりに挑んでいる。
「できたわよ」
ホカホカのシュウマイの登場だ。
「混じりっけなしよ、食べてみて!」
一口頬張る、
「どう?」
肉汁もそれなりにジューシー、優しい味。
途端、シュウマイが
焼売になった。
「なかなかいける!」
「もう少し歯ごたえがあるように、タケノコも入れたら良いのかしら」
と早くも次を見据えている。
「うん、そういうのもありだな」
「作るのは難しくないから、あなたも作ってみたら?」
「いや、私は食べる係でけっこう・・・」
敢えて注文を言わせてもらうなら、
肉に一味足りない気もしたが・・・。
日頃、インスタント食品や外食で、
訳のわからない濃い味に侵されがちな我が舌が
つい、そうさせているかも・・。
それなりに、
上品で安心で
の焼売はまずは
合格点!
もちろん
ぐびーっと
のお供に従えたのでありました。
(これを↓)
(せいろで蒸して)
(できあがり)
つい「崎陽軒」の
焼売と刷り込まれている!?時おり、思い出しては食べてみたいというアレです。
習慣性があって、つい買ってしまうソレです。
総菜・食品街で、
できたてのホカホカ焼売が目にはいっても、
足は崎陽軒のコーナーへ。
(
別に崎陽軒の宣伝を頼まれているわけではありません)ぐびーっと
のお供に、ひと~つ、ふた~つ、パクパク。
止まらない、なくなるまで止まらない。
冷凍食品の焼売も百花繚乱。
いまひとつ魅力にかけ手が伸びなかった。
ところが、発売まもない頃
「豚のあふれる肉汁にXO醤と葱油が香る」という刺激的なキャッチフレーズに惹かれ食べた冷凍焼売、
これは、お手軽で美味しいと思った。
どういう風向きか?!
がシュウマイづくりに挑んでいる。
「できたわよ」ホカホカのシュウマイの登場だ。
「混じりっけなしよ、食べてみて!」一口頬張る、
「どう?」肉汁もそれなりにジューシー、優しい味。
途端、シュウマイが
焼売になった。
「なかなかいける!」
「もう少し歯ごたえがあるように、タケノコも入れたら良いのかしら」と早くも次を見据えている。
「うん、そういうのもありだな」
「作るのは難しくないから、あなたも作ってみたら?」
「いや、私は食べる係でけっこう・・・」敢えて注文を言わせてもらうなら、
肉に一味足りない気もしたが・・・。
日頃、インスタント食品や外食で、
訳のわからない濃い味に侵されがちな我が舌が
つい、そうさせているかも・・。
それなりに、
上品で安心で
の焼売はまずは
合格点!もちろん
ぐびーっと
のお供に従えたのでありました。(これを↓)
(せいろで蒸して)
(できあがり)



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